2018.07.03

7月18日(水) 無料セミナー AI格差を乗り切る。商業施設のデジタルマーケティングの基礎を学ぶ


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7月18日(水) 無料セミナー AI格差を乗り切る。商業施設のデジタルマーケティングの基礎を学ぶ

AI格差を乗り切る。商業施設のデジタルマーケティングの基礎を学ぶ

大型商業施設では、Webサイト以外にInstagram、 Facebook、 twitter、 YouTube、Lineなどの自社メディアの活用が常識となりつつあります。この自社メディアによる顧客接点の構築はデータ駆動型マーケティングとの相性もよく注目されています。

一方で、これまで一般的だった代理店任せのマーケティングとは異なり、自社メディアを運用する場合は、運営者自身が顧客をきちんと理解し、かつ媒体を通じて得られた反応を見ながらメッセージをコントロールしてゆくスキルが求められます。

今回のセミナーでは、広告代理店のTV媒体の買い付けから、ネットベンチャーのECサイトのマーケティングまで幅広い経験を背景に、様々な企業のマーケティングの悩みに助言している株式会社テマヒマ代表取締役の平岡大輔氏をゲストに、商業施設のデジタルマーケティングの可能性や課題について学びます。

対象者

顧客データ活用に関心のある方、リアルとデジタルの両方から顧客のターゲティング、マーチャンダイジング、商品開発、店舗開発などマーケティング業務にかかわる経営企画部門、マーケティング部門の方など。

セミナーコンテンツ

【第1部】14:30-15:10 商業施設のオンラインとオフラインの顧客接点の課題
酒井嘉昭(ジオマーケティング 代表取締役)
【第2部】15:20-16:00 商業施設がデジタル活用するためのマーケティングの本質
平岡大輔(テマヒマ 代表取締役)
【第3部】 16:00-16:30 パネルディスカッション デジタルマーケティングを商業施設で取り組む時のツボって?

平岡大輔氏のプロフィール

大学卒業後、総合広告会社へ入社。ナショナルクライアントのアカウントプランナーとして、主にTVとOOH広告のプランニングを担当。ITベンチャー企業へ転職後は、WEBクリエイティブ事業部の創設に携わる。事業責任者として収益化を行う一方、ECの戦略設計からディレクションまでを行うコンサルタントとしての役割も担う。EC事業に関わり、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)と出会ったことがきっかけで、マーケティングの体系的な理解と本質を知ることになる。その後、通販事業主のレスポンス向上を担う研究機関のWEB事業基盤構築支援を経て、2015年1月、株式会社テマヒマを設立。

詳細

日時 2018年7月18日(水)  14:30-16:30 (14:15受付開始)
場所 渋谷区文化総合センター大和田 2階 学習室1
渋谷区桜丘町23-21 渋谷駅西口より徒歩5分
参加費 無料 (事前登録制)
定員 30名

定員になりましたら、お申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。また、競合調査会社等参加をご遠慮いただく場合がございます。また、内容は予告なく変更される場合がありますのであらかじめご了承ください。

お申し込みフォーム

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